坂本冬美という演歌歌手はご存じですよね?

最近、「また君に恋してる」という曲が麦焼酎いいちこのCMで流れて、テレビで見かける事も多くなりました。


坂本冬美は、すっぽん小町愛用者なんですよ。


坂本冬美って、若いときはまあ”歌の上手い演歌娘がデビューしたね”くらいに思ってました(笑)が、すでに40歳を越えて歌手としても大成し、歳を取るほどにイイ女になってると思いません?


40歳って一つの分岐点だと思います。それは一般人とか芸能人とかの垣根を抜きにしても、一般的には40歳くらいから年齢のわりには肌がツヤツヤのもち肌の人と、化粧疲れの残念な肌の人とに分かれていくような気がします。


まあ残念な人の名前はいいとして、すっぽん小町を愛飲している人って、誰もがツヤツヤの綺麗な肌してます。


芸能人でいえば、くわばたりえさんはまあ有名ですが、坂本冬美さんを初めとして川島なおみさんや、プロゴルファーの東尾理子さんなどもすっぽん小町の愛飲者ですね。



肌のきれいな芸能人が飲んでるからというのも、すっぽん小町を始める理由かもしれませんが、実際にすっぽん小町を飲み続けている人は、50代・60代になっても、年齢よりもマイナス10歳以上、肌がきれいな人が多いんです。


なぜすっぽん小町を飲み続けると肌が綺麗になるのか、というのはこちらを見てもらえば納得を得られると思いますが、イメージほどすっぽん小町って、実際にコラーゲンの量はそんなに含有していませんからね。



本当に大切なのは、良質な「材料」と「道具」があれば、あとは体内で加工されて、”必要な場所へ必要なだけ”届けられる、という事です。


低分子じゃないとダメだとか、高分子はダメだとか、そういう科学が万能!みたいな固い頭になって迷っているうちに、素直にすっぽん小町を飲み続けている人との差はどんどん開くばかりです。


四の五の言わずに、とりあえず試しに飲んでみる


この行動力が、今からのあなたの肌を決める事になると思いますよ。


ただし!若い人はすっぽん小町は必要ありません!

飲んでもムダ!


理由は、若い人は代謝もいいし、肌のターンオーバーも活発だし、コラーゲンも十分足りているはず。

だからすっぽん小町を飲んでも、肌にコラーゲンの必要なし、と体が判断すれば、アミノ酸はコラーゲン以外に加工され利用されるだけ。

または、そのまま体外へ排泄されるだけです。


すっぽん小町が必要なのは、30代後半〜の”お肌のキメが気になる年齢”の方達だけでいいんです。


すっぽん小町