40代になって、



・髪にコシがなくなってきた

・寝癖がつかなくなってきた

・セットしてもすぐにペタンコになってしまう

・写真を撮った時に頭皮が目立つ気がする


若い頃には髪が剛毛で多すぎて困っていたのに、

まさか40代になって薄毛で悩む事になるとは・・・。



悩むとそれがまたストレスとなり、さらに髪の毛の抜け毛が増える、

そんな悪循環にはまっていませんか?




40代になると、男女問わず薄毛に悩む人が高確率で増えてくるものです。



だからみな、シャンプーを変えてみたり育毛剤の人体実験(?)に

忙しくお金を使うわけですが・・・。





シャンプーや育毛剤は、言ってみれば付け焼き刃的な処置です。



そもそも、髪の毛の素となる材料が体内に入ってこなければ、

いくらシャンプー・育毛剤の研究をしても生えてくるまでには時間がかかります。




薄毛の頭に髪を生やすためには、

髪の毛の素であるたんぱく質をしっかりと摂ることです。




発毛専門の会社でも、シャンプーや育毛剤よりも、生活習慣と食事の方がずっと重視されます。




さらに、そのたんぱく質はどんな物でできているかというと、アミノ酸でできています。



アミノ酸が組み合わさってたんぱく質ができあがり、

たんぱく質が髪の毛を作っているんです。




薄毛対策には、アミノ酸がまずは必要不可欠な要素となります。




髪の毛を作るのは毛根にある毛母細胞ですが、

ここは単なる髪の毛の工場です。





シャンプーは、工場とその周辺地域をきれいにする清掃係。

育毛剤は工場へ、設備・専門家・社員を派遣する総合人材派遣会社。

アミノ酸の補給は、製品の加工前の材料の納品。





どんなにきれいな工場と設備、優秀な社員をたくさん揃えても、

加工用の材料が正しく納品されてこなければ、そのうち工場は廃れ、

社員は離れていってしまいますよね?




CMのインパクトが大きいシャンプーや育毛剤にだけ目がいってしまうのは

仕方のない事かもしれませんが、髪の毛を含む人の体を作っている

20種類のアミノ酸を十分補給できているのかどうか、

ここを忘れてしまってはせっかくの高価なシャンプーも育毛剤も、

無用の長物状態になってしまうのではないでしょうか?




黒酢の90倍ものアミノ酸を、全種類含有、しかも天然由来


⇒ すっぽん小町